【中日新聞掲載】Travel +Leisure誌 岐阜への取材招請に成功

世界で最も影響力を持つ旅行雑誌の一つTravel +Leisure誌が岐阜を取材。弊社代表ホワイトも取材にも同行しました。


4月22日(金)から28日(木)にかけて、アメリカの旅行雑誌最大手である『Travel + Leisure (トラベル・アンド・レジャー)』の記者2名が岐阜県の多治見や郡上、美濃市を取材して周りました。


弊社は、480万人以上の読者を誇るTravel + Leisureの招請から旅程の調整までを一手に担いました。また取材期間中は、弊社代表ホワイトが取材に同行し、現地での通訳やサポートを努めました。取材の様子は中日新聞にも取り上げられました。


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Travel + Leisureは世界のトップ媒体です。始まりつつあるポストコロナの海外旅行の再開を見据え、世界中の旅行者に向け、新たな旅先を発信するものになります。

こうした媒体への露出は、世界中の消費者ににまずはデスティネーションについて「知ってもらう」「興味を持ってもらう」ことの、最初の一歩となります。しかし、このような取材旅行、とりわけTravel + Leisureのような世界水準の媒体による取材は、招請する体制、そして受け入れ側の体制が整って初めて可能になります。今回のTravel + Leisureによる取材は、岐阜県というデスティネーションが、コロナ禍においても、インバウンドへの投資を積極的に行ってこられたことの結果であると言えます。


今後も私たちは、世界が待ち望んでいる日本の国境再開、そしてさらにその後を見据えて、デスティネーションのみなさんと共に取り組んで参ります。

取材先の一つであった養老天命反転地での取材の様子

取材の目的地の一つ、養老天命反転地(岐阜県養老郡養老町養老公園内)


角山陶製所での体験の様子


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